1. 無料メル友募集
  2. アンテナを敏感にして話題集め

女性が喜ぶことにアンテナを集中した結果

私は夏休みディズニーランドに行きました。 その異性にディズニーランドのお土産を買ってきてと頼まれていたので、ディズニーランドで買ってきました。 その時、学校はなかったので、ポストに投函するか、チャイム鳴らして直接渡すか選択肢が二つあったのですが、その人の家には親がいるのではないかと不安になった私は、なぜか恥ずかしくなり、私はポストに投函してそのまま家へ帰りました。 その夜、プレゼントを渡したその人から突然メールが来ました。「今日は、プレゼントわざわざポストに投函してくれてありがとう!俺はバスケの習い事にいってていなかったけど、事前にいってくれれば家で待ってたのに!一目でいいから顔を見たかったよ!」 という内容のものです。とてもささいなことですが、当時その人と恋人関係でもなんでもなかった私はその人に対し、好感度が上がるくらい、キュンとしました。 今では甘い青春時代ですが、その彼とは特になにもありませんでした。

彼の思わぬ行動

同じ県内ですが、車で2時間の遠距離恋愛をしていた10代の頃の話です。 彼は14歳も年上ですごく大人の男性だと思っていて普段お年上の男性らしく、なんでもリードしてくれ私のワガママを許してくれたりと優しい人でした。付き合ったのもこちらは最初は遊びだったのを知ってたらしく、段々とこちらが彼の人柄に引かれ本当の恋人らしくなってきた時のメールにキュンとなりました。 それは「運命の人だから、俺は◯◯の事待ってられた」と。 当時そんなクサイ事言われた事一度もないですし、経験もなく本当にお子さまの恋愛しかしたことなかったので。彼は好きだよはメールでよくくれたのですが、ここまでのものは初めてでした。 この言葉を貰ってから結婚を意識したのですが、彼が仕事の事で悩み結婚はまだ出来ないと言われ結局私が待てず別れました。 でも10年以上も昔の話なのに、未だに忘れられないメールの一つです。その間に何度か恋愛して今の旦那と結婚しましたが、そんなに心に響くくさいメールをくれたのは彼だけです。